麻生祐未は昔から綺麗?義母と娘のブルースでは不動産屋のおばちゃん役!

ドラマ「義母と娘のブルース」に麻生祐未さんが近所の不動産屋のおばちゃん役で出演します。

「どんな感じの役になるの?」「おばちゃん役が板につくようになったね」と期待する声もネットでは聞かれます。

「義母と娘のブルース」では不動産屋のおばちゃん役を演じる麻生祐未さんの役柄、プロフィールや若い時の演技についてまとめました。

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義母と娘のブルースで麻生祐未の役柄は?

TBSの夏ドラマ「義母と娘のブルース」に主人公の岩木亜希子(綾瀬はるか)と宮本良一(竹野内 豊)、みゆき(横溝菜帆)の住むご近所の世話好き、噂好きの不動産屋のおばちゃん・下山和子役で麻生祐未さんが出演します。

和子さんは、亜希子にとってはとっても頼れる存在でいつも家事や子育ての相談に乗ってもらっています。

みゆきにとっても実のおばあちゃんの様に可愛がってもらい親しみやすい人柄が大好きです。

やもめ暮らしが続いていた宮本良一のことを和子さんはそれとなく気遣っていましたが、亜希子という新しい嫁が来たのを喜ばしく思ってきます。

 麻生祐未のプロフィールは?

麻生祐未さんと云えばたくさんのテレビドラマや映画に出演されてきましたが、最近ではTBSの連続ドラマ「あなたのことはそれほど」で主人公の美都の母親・三好悦子役でスナックのママを演じていた女優さんでしたね。

サバけた演技がさすがベテラン女優を思わせる巧さがありました。

しかし、その麻生祐未さんの若い頃は今からは想像も出来ない役柄も演じていたのです。

ではまず麻生祐未さんのプロフィールからご紹介します。

芸名     :麻生 祐未(あそう ゆみ)

本名     :奥村 由美

生年月日   :1963年8月15日生まれ

年齢     :54歳

出身地    :大阪府泉佐野市

身長     :161 cm

事務所    :イザワオフィス

青山学院大学時代に出演した映画「あいつとララバイ」がきっかけとなって芸能界デビューした麻生祐未さん。

1985年に応募した「カネボウ水着キャンペーンガール」に選出されて注目を浴びるようになります。

 

一方で、1985年にNHK大河ドラマ「武蔵坊弁慶」で 静御前役や1988年の「武田信玄」では濃姫役を演じていたのです。

その後、代表作となる「保険調査員 しがらみ太郎の事件簿」の田中美佐江役「税務調査官・窓際太郎の事件簿」椿薫役では個性的な演技を見せてくれました。

2000年代では「カーネーション」で主人公・糸子の母・小原千代役では世話好きのお母さんが魅力的でしたね。

最近ではテレ東のドラマ「特命刑事 カクホの女」の三浦亜矢役ではすっかりイメージ通りの活躍でした。

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麻生祐未は昔から綺麗?

麻生祐未さんの若い頃にはこんなコマーシャルにも出演しています。

きっとまだ20代前半の麻生祐未さんの出演作だと思いますが、美しいですね!

こちらは最近の着物姿の麻生祐未さんです。


50代になって美しさと魅力はますます磨きがかかっていましたね。

まとめ

ドラマ「義母と娘のブルース」に近所の不動産屋のおばちゃん役で出演する麻生祐未さんは、若い頃から可愛くて美しい女優さんでした。

受有として年季が入った今でも魅力ある女性であることは変わりないようです。

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