土村芳の喋り方や話し方がかわいい?この世界の片隅にの役についても

7月スタートのTBSドラマ「この世界の片隅に」で堂本志野役を演じる土村芳(つちむら かほ)さんの喋り方や話し方がかわいいと評判です。

「ゆっくりだけど可愛いしゃべり方だね」や「素敵な言葉が飛び出してくる」など土村芳さんの話し方が好きだという人もいます。

「この世界の片隅に」に出演する土村芳のかわいい喋り方や話し方についての評判についてまとめました。

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この世界の片隅に土村芳さんの役柄は?

土村芳さんは、ドラマ「この世界の片隅に」で、夫が出征中の主婦・堂本志野役を演じます。

呉に嫁いできたばかりの北条すずにとって話し相手になってくれる相手です。

 

ところで気になるのが土村芳さんのこの話し方。

印象に残っているのは読売テレビのドラマ「恋がヘタでも生きてます」で主人公と共同生活をしている榎田千尋役でのしゃべり方です。

おっとりしていて押しが弱く、いつも相手に流されてゆく女性を演じていた土村芳さんの会話がイメージに残っています。

ああいう喋り方の女性を「素敵だな」とか「守ってあげたい」とか思う男性は多いでしょう。

これは亀梨和也さんと出演している車のCMですが、そんな男の気持ちを上手く捉える土村芳さんの話し方が良く出ています。


ちょっといいですね!
きっと亀梨和也さんもかわいいと感じているんじゃないですか?

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土村芳さんのプロフィール

朝のNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でヒロイン・坂東すみれの生涯の友人・村田君枝役を演じて人気となり、たくさんの映画やドラマに出演中の土村芳さんです。

ここで土村芳さんのプロフィールをご紹介しておきます。

芸名       :土村芳(つちむら かほ)

生年月日     :1990年12月11日生まれ

年齢       :27歳

出身       :岩手県盛岡市

身長       :160cm

趣味       :芸術鑑賞、散歩

特技       :新体操

土村芳さんが芸能界入りしたきっかけは、女優を志して進学した京都造形芸術大学の教授で映画監督の林海象さんに2011年の劇団姫オペラ第2回公演「花ちりぬ」で主演・あきら役に抜擢されたことでした。

そして2016年に映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」で主演した日下部樹役で第40回日本アカデミー賞・新人賞を受賞し、メジャーデビューしたのは記憶に新しいところです。

2018年3月には中村文則氏原作の映画「去年の冬、きみと別れ」で岩田剛典さんと共演しています。

 

4月から始まった関西テレビのテレビドラマ「はんなりギロリの頼子さん」では主人公・新堂頼子役の横山由依さんの幼馴染という設定の池上順子役で土村芳さんが出演していました。

大学が京都だった為かすっかり京都の風情にマッチして良い演技でしたね。

まとめ

ドラマ「この世界の片隅に」で堂本志野役を演じる土村芳さんは話し方がかわいいと評判の新人女優でした。

女性らしい柔らかい感性を秘めたような喋り方で男性を惹きつける土村芳さん。

きっと「この世界の片隅に」でも独特の存在感を発揮してくれるのでしょう。

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