義母と娘のブルースはつまんない?天の声は誰なのか1話の感想も

ドラマ「義母と娘のブルース」がスタートして娘のみゆき役の横溝菜帆ちゃんが可愛いと評判なのです。

しかし、一方で「めっちゃめちゃつまんないドラマだな 」や「冒頭からつまんない」と云う意見もあります。

果たしてこのドラマ「義母と娘のブルース」はつまんないのでしょうか?それとも面白いのか?

高校生になったみゆきの天の声は誰なのか1話の感想もいっしょにまとめました。

スポンサードリンク

義母と娘のブルースはつまんない?

出典:「義母と娘のブルース」公式Twitter

 

1話では母になるバリバリキャリアウーマンの岩木亜希子(綾瀬はるか)と娘の宮本みゆき(横溝菜帆)が初めからぎこちない出会いと接触を繰り返す展開になりました。

岩木亜希子の腹踊りには「酷くもう限界」という人や、「このくだりつまんない」と酷評するファンも続出したのです。

しかし、亜希子がこんな無理をしてでも結婚をしてみゆきの母になることを目指すのには理由があるのです。

 

それにしてもみゆき役の横溝菜帆ちゃんの演技が上手ですね。

学校に来てみんなの目の前で腹踊りを見せた亜希子役の綾瀬はるかさんの演技も凄かったですが、それを見せられたみゆき役の横溝菜帆さんの演技も負けないくらい共感できました。

2話からは夫になる宮本良一(竹ノ内豊)の病気が悪化して亜希子とみゆきの二人だけの心の交流の話が中心になってゆくのでしょうが、涙と笑いが盛りだくさんの面白い展開が期待できそうです。

天の声は誰なの

このドラマの1話で天の声役のナレーションを担当していたのは、高校生になったみゆきを演じる上白石萌歌さんです。

賢くて声が可愛いみゆきちゃんらしさが出ていて好評なのでした。

「ドラマ萌歌ちゃんのナレーションではじまるのがいいね」とネットでの評価も高いのです。

 

みゆきが義母と暮らした10年の期間を振り返る設定のナレーションになっていて天の声的なイメージもあります。

しかし、みゆきが高校生になって出演し始めたら、こんどは誰がナレーション役をするのかな?

ちょっと気になりますね。

スポンサードリンク

ネットでの1話の感想

1話の感想をツイッターからピックアップしてみました。

A さん
物語の先行きが見えるけど楽しみ
B さん
腹踊りは完全に綾瀬はるかだった…さすがです
B さん
みゆきが「合格採用」を送って義母を認めた展開は面白かったかな 
A さん
綾瀬はるか最後の腹芸が秀逸
B さん
綾瀬と子役は上手い、でも内容がいまいち
B さん
思わせぶりな伏線はちゃんと回収してる

出展:Twitter

まとめ

ドラマ「義母と娘のブルース」の1話で天の声役のナレーションを担当していたのは、高校生になったみゆきを演じる上白石萌歌さんでした。

ぎこちなかった亜希子とみゆきの関係も2話ではきっと変わってゆくのでしょう。

そして、つまんないと云っていたドラマファンもびっくりする涙の展開が待っているはずです

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください